01

GMC-Way

各注文の生産状況をリアルタイムに記録と状況把握

GMC-Way

GMC-Wayは、各装置の製造時間と割り当てられた ガラス加工をOpty-Way Enterpriseデータベースに記録し一元管理します。 また、各装置の製造後に生産ラックの割り当てを行い、次工程用のラベルを印刷することも可能です。

破損した場合、破損報告をワンクリックまたはバーコード スキャンすることにより再製造情報を自動的に作成し、再切断情報として連携されます。

02

GMC-Monitor

様々な生産段階の生産状況を管理

GMC-Monitor

GMC-Monitor

GMC-Monitor

GMC-Monitor

GMC-Monitoryは、各ユーザー(販売・生産両面)が 注文全体や注文行単位の製造状況をリアルタイムで確認することができます。
日、週、月毎の生産統計を確認することが可能です。

03

GMC-Way IG-In & IG-Out

複層ガラスの生産状況をリアルタイムに記録と状況把握

GMC-Way IG-In & IG-Out

GMC-Way IG-InとGMC-Way IG-Outは、複層ガラス生産ラインのライン入口とライン出口に設置されたコントロールステーションからリアルタイムの生産状況を報告するモジュールです。
複層ガラス生産ライン入力時には、生産ラック情報 および 異形情報が表示されます。
フットスイッチ、ボタンスイッチ、またはバーコードスキャンにて、すべての情報がチェックポイントからサーバーに転送されます。
複層ガラス生産ライン出力時では、バーコードを介して配送用ラックの割り当てと梱包票を印刷することが可能です。

04

GMC-Way TG

強化ガラスの生産状況をリアルタイムに記録と状況把握

GMC-Way TG

GMC-Way TGは強化ラインの投入口に設置されたコントロールステーションにて各強化バッチに対してローディングシーケンス(投入順位)を作成するために使用されます。
強化炉の運転が確認されるとすぐにすべての情報がデータベースに転送され製造時刻を記録し、製造順序でラベルが印刷され製造完了が確認されます。